オリジナルのぼりは低価格商品で十分

オリジナルのぼりは印刷方法や素材により品質に違いがでますが、私は“印刷の品質が劣っても、安い商品で十分”だと考えています。

高い商品と安い商品を比べると、確かに違いはわかります。
発色や色の裏抜け、表面の質感・・・など、違う点は多いです。
でも、のぼりは消耗品。数か月に出しておいたら、かなりヘタってしまい徐々に破れてきます。
この寿命は高い安いはあまり関係ありません。

それに、のぼりは通常離れて見るものですし、通行者の視界に入るのも一瞬です。
のぼりを出す目的といえば、主に販促効果です。
発色や色抜けが悪くても、まず販促効果に影響ありませんから。

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